その他

自分の好きなことを体験し全てアウトプットしていく

 

 

ブロガー活動をはじめて9ヶ月が経過しました。ちなみに僕の言うブロガー活動とはいわゆるアルファブロガーと呼ばれるような方々とは違います。

 

それはウェブ上にログを残すという意味でのブロガー活動であるため、アウトプットする媒体はブログ以外のメルマガやウェブサイトにも当てはまります。

 

僕はこのブログ以外にもいくつかブログを運用しており、毎日必ずどこかしらでコンテンツ作成を行っています。それは自分の好きなことを体感し全てをアウトプットするといった作業です。

 

ブロガー活動を続けて至った結論として、人間は自分に嘘をつけないということです。自分の好きなことではない記事を書くことはできないのです。

 

例えるなら、アフィリエイトで稼ごうと思って、自分の興味のない美容についての記事を書くのは苦痛でしかたがない。そんな感じです。

 

だったら自分の好きなことに関して記事を書く。体験したこと、体験して気づいた事などを全てアウトプットする習慣を付けるということをしていく。

 

それ自体を試行錯誤の上、マネタイズしていき、ビジネスにしていくのがベストですが、必ずしもマネタイズに繋げなくても良いと個人的には思います。好きなことならばアウトプットをするのは苦痛ではありません。むしろ楽しくて仕方がない。

 

僕は釣りのブログを個人的に運営していますが、二泊三日で釣行などに行って帰ってきた時などは、めちゃくちゃアウトプットしたいことがたくさんできる。これは自分の好きなことを体験し全てアウトプットしていくという作業で、二泊三日の釣行から帰ってきた際は10日分(10記事)を半日もあれば書けてしまうほどの勢いです。笑

 

ということは、二泊三日の釣行を月に二回行うだけで、20記事(20コンテンツ)は余裕で作れ、しかも一日もあれば書き終わってしまうのです。

 

これをビジネス化するとしたらどうでしょう?一見遊びにも見えてしまう行動も、考え方ややり方次第でビジネスになってしまうのです。しかも本当に好きなことを仕事にできるという一石二鳥さ。

 

ちなみに僕の釣りブログはビジネスにはしていません。ですがかなり更新しており、アクセスもそれなりに稼いでいます。
それは単に好きだから。好きなことだから記事を書きはじめると手が止まらないのです。笑 

 

これはビジネスにはなっていませんが、アウトプットするという習慣化が手に入ります。地道に地道にコンテンツを増やして行き信頼を評価に繋げるスキームが自分の中で作れれば、それを違うもので実行しビジネス化するといった流れを作ることができます。

 

稼ぎたいからブログをはじめるとか、アフィリエイトをはじめるとかではなく、まずはブログを更新する習慣を付けることが超重要です。そして単にブログの更新を習慣化させるのではなく、習慣化する中でしっかりとビジネスにどう繋げて行くか?どう商品化して行くか?どうマネタイズして行くか?を考えていく必要はあるでしょう。そしてその具体的なやり方を人に聞くのではなく、自分の脳みそをちゃんと使って考えるということが大切です。

マーケティングの根っこは普段の生活の中で得られるという話

 

 

いままで僕はマーケティング関連のビジネス書を買い漁り、多大な時間を過ごし、非常に非効率的なことをしてきました。

 

そもそもマーケティングという言葉に踊らされていたのでしょう。

 

マーケティングと聞くと、なんだか難しそうとか、そもそも意味が分からないと言う人もたくさん居ると思います。僕的にそもそも横文字になっているのが分かりづらいと思っています。

 

マーケティングを日本語にすると「売れる仕組み」です。「売れる仕組み」と読んだ方が分かりやすいのではないでしょうか?

 

さて、前置きはそれくらいにして、普段の生活の中で「売れる仕組み」について、僕は十分学べることに気がつきました。

 

それは、

  • 人気の商品を使ってみる。
  • 人気のお店に行ってみる。
  • 人気の映画を見てみる。人気のマンガを読んでみる。
  • 人気のゲームをプレイしてみる。
  • 人気の音楽を聴いてみる。
  • etc

です。

 

視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚。この五感をフルに使って、自分の好きなことをしてみる、好きな物を買ってみる、使ってみる、見てみる、触ってみる、嗅いでみる、食べてみる、読んでみる、聞いてみる。

十分に楽しみながら、体感し、それを記憶していきます。

 

そしてここがポイントになりますが、ただ単に楽しむのではなく、楽しんでいる自分の他に、「なぜこの商品が爆発的に売れているのか?」「プロモーションはどのように行っているのか?」などを分析する自分、そのもうひとりの自分で、多角的な見方をすることによって、専門的な本を買ったり、セミナーに行ったりする必要なんてなくなるのです。

 

マーケティングという言葉を聞いて違和感を覚えるひとは少なくないと思います。

 

でも商売にはマーケティングすなわち売れる仕組みを作る必要がありますから、だったら楽しみながら、好きなことをしながら覚えていけばいいじゃん!と僕は考えて行動しているのです。

釣りとビジネスの共通点

 

僕は趣味でバス釣りをしていますが、釣りとビジネスはすごく似ていて共通点があるなぁとつくづく思います。

 

例えば、

  • 魚の居ない場所で、いくら竿を振っても一生魚は釣れない。
  • 魚影の少ない場所で釣りをするよりも、魚影の濃い場所で釣りをするほうが効率的。 
  • 魚が居るフィールドではあるけれど、魚が回ってくるタイミングを見計らい、タイミングに合わせて本気を出す。 
  • 初めてのフィールドではポイントが分からないために、地元の釣りがうまい人に話しかけ情報収集をする。
  • 釣りに必要な道具を手に入れ、日々メンテナンスを行う

 

ちなみに効率だけを考えているように思われがちですが、そうではありません。狙う魚を釣るため365日いつでも釣りのことを頭の中で考えることが大事。ビジネスだって365日、寝ている間も考えているわけですからね。

マイナスの感情はプラスの行動で消す

 

 

負の力は強いもので、嫌なことがあると、無駄に時間を使って考えてしまったり、寝る前に思い出しイライラしてしまいます。

 

こういった時に僕は思考を変えようと思うのですが、すぐには変えられないのが人間。

 

マイナスの感情をプラスの感情で消そうとするのではなく、プラスの行動にすると良いことに気がつきました。

 

僕は仕事でやりたいことややってみたいことなどがいくつかありますが、やりたいことを考えたり話したりするというのは非常にポジティブなことです。そのポジティブに考えられることについてノートにまとめるなどの行動を取ると意識が集中し嫌なことなど忘れてくるのです。

 

もちろん仕事のことだけではありません。仕事自体が嫌な人、プライベートで仕事のことを気にしたくない人は、旅行の計画を立てたり、デートのプランを練ったり、趣味で必要な道具をシミュレーションしてみたり、色々あると思います。この時に頭の中で考えるだけではなく、ノートに書いてみる、ブログに書いてみる、実際お店に行ってみる、など行動するのがコツです。

 

一分での一秒でもマイナスな感情は持ちたくないですからね!

会社がどんなに小さくても経営者は仕組みを作ることを仕事にするべき

 

 

経営において会社の規模は関係なく、仕組みを作ることが経営者の仕事だと僕は思っています。

 

例えば、会社が小さくても儲かる仕組みに注力する。それらを細分化させていくと、

  • 売れる仕組み(マーケティング)
    →例:ネット集客、メルマガで見込客の教育、メルマガでクロージング 、営業担当でなくとも数字が取れる仕組みetc
  • 業務効率化の仕組み
    →例:経理の仕組み、外注化、外注との付き合いetc

 

細分化していくとキリがなくなりますが、要はキリがないから日々の仕事は仕組み作りに従事するべきだと思うのです。

 

以前とある小さな会社の経営者が僕に「見積りも作らないで、一体何しているの?」と言われたことがありましたが、僕からしたら「社長自らがいつまで見積書を作成しているの?」と聞き返したくなったことがありました。(聞き返してはいませんが)

 

この件ではこうも思いました。「社長(経営者)は社員を信じて、仕事を任せるべきだ」と

 

なんにでも首を突っ込んでくる社長(経営者)がたまに居ますが、見ていてあれはあまり良くない。社員のことを信用していない証拠です。そして逆に社員からの信用もつかないだろうと思うのです。

 

経営者にしかできない仕事をする!その中でも会社の仕組み作りは大切ですし、この仕組みがうまく作れるかが、イコール上手な経営なのではないでしょうか?

仕事をする中で副産物を生む

 

 

僕は仕事をする中で副産物を生むことを常に意識して行っています。

 

僕の場合ですが、副産物とは具体的にはウェブ上にログを残すということです。その他、本にする、音声にする、動画にするなど様々な副産物として挙げられると思います。

 

エンジニアであればプログラミングするなかで得られたノウハウを活かし、ライブラリやプラグインなどを作ることもイコール副産物になりますね。

 

これはリアルビジネスを行っている小さな会社の経営者の方なんかにはすごくおすすめです。

 

具体的に例を挙げると、夫婦二人と専用のスタッフ一人の美容室の経営者が、お店の立ち上げから日々の運用までをウェブ上にログとして残すなどコンテンツとして副産物にするのです。

 

僕は美容室に行くのが面倒で、美容室って自分で経営したらいくらかかるんだろう?と興味本位で検索したことがありましたが、検索に拾われるのはQ&Aサイトのようなサイトばかりだった記憶があります。

 

本屋でも美容室オープンに関する本を探しましたが見つかりませんでした。本屋だと検索が出来ないですし、本気でもなかったので必死で探すこともしなかったですが・・

 

このときの僕のように思うタイミングで、夫婦二人と専用のスタッフ一人の美容室の経営者が美容室の立ち上げ方のブログがあったら非常に興味深く読んだと思います。

 

初期投資にいくらくらいかかるのか?それに対し、どれくらいの規模のお店なのかも分かりますし、実際のオーナーの顔も分かる訳ですから、かなり信憑性の高い情報だと認識するでしょう。

 

すでに情報戦争とも呼べる程、ネット上には情報が溢れかえっています。そのような中、知っている人から情報を取得する、知っている人から物を買う、そんな時代になっていくと思います。そうした中で誰が情報を出しているかが見えるカタチになっているというのは非常に有効です。

奇妙な相談

 

 

先日スタッフIくんから「納品後に外注さんから怒りのメールがきたんですが、どうしたらいいんですか?」みたいな相談を受けた。

 

はじめちょっと意味が分からなかったが、まとめると

  • 外注さんに仕事を依頼。その際、追加で細かい作業が発生したので、対応してもらった。
  • 追加の作業分はもちろんオプションで請求してくださいと伝えた。
  • 納品後、数日が経って、外注さんから「御社にあの時追加の作業をさせられて迷惑した。必ずはじめに作業の内容をまとめてくれ!」と怒りのメールがきた。

 

普通に考えてあり得ない内容のメールだ。

 

この外注さんとは何度も仕事をしているということもあり、相談してきたIくんも怒るというより戸惑っていて、どうしたらよいか分からずに僕に相談してきた様子。

 

これらを踏まえると、外注さんも仕事で相当パンパンになり、キャパを超えてしまっていて、精神的に不安定になっていたのではないかと思うのです。(だからといって今回のようなことはNGだが・・)

 

僕がサラリーマン時代に、外注さんにストレスを溜めていた人が無意識にメールに愚痴を書いて、無意識に送信してしまい、間違って本人に送ってしまった。というちょっとした事件が起こった。

 

人間ストレスが溜まると、無意識に行動してしまうところがあるのだと、この時、ストレスの脅威みたいなものを肌で感じた瞬間だった。

 

また今回の外注さんの人間のタイプでいくと、普段は本心を言えないタイプで溜め込んで溜め込んで最終的に爆発してしまうタイプなんだと思う。過去にそういった人が居て、かなりビビったことがあったので。笑

 

と、こんな感じで分析し、Iくんに伝えると整理が付いたようで、そのまま電話を切った。後日相手にメールは送れていないようだが・・

 

3月一杯で一区切りという会社は多いと思うし、かつ今年は4月から増税というタイミングで、僕等も仕事の相談が非常に多い月となっている。こういった忙しい時期は混乱により自分を見失ってしまうことがあるのかもしれませんね。自分のキャパを超えるとストレスはもちろん溜まりますし、我慢していると精神的な病に繋がってしまうケースもあると思うので、「勿体ない」という気持ちを捨てて、「諦める」仕事のスタイルを取っていくべきだと感じた一件でした。

ありふれた日常にこそたくさんのネタが眠っている

 

 

熊坂仁美さんの新刊「YouTubeをビジネスに使う本」のはじめにの挨拶文の中に、ありふれた日常にこそたくさんのネタが眠っていると太字で強調されるかたちで書いてありました。

 

まさにですよね!

 

僕もコンテンツについて自分なりに研究していますが、その中で日常の一コマを描くことの面白さに気づくことができました。

 

例えば、自由業の僕は、朝起きてアイデアは浮かんでいると、そのままアイデアを忘れないようアウトプットをはじめ、パジャマのまま一・二時間平気で過ごしています。これを自由業の実態だと思っていますし、あまり明かしたくない日常の一コマでもあります。

 

先日邦画(サスペンス)を見ていた時に、主人公のひとりがコンビニで弁当を買うというシュールなシーンがありました。よくある風景を描いていて、そのまま何事も起きずに過ぎて行くシーンと空気感に、僕は思わず笑ってしまったのです。

 

これをビジネスに活かすとしたら例えば

  • 会議の様子を動画にし、社長の激が飛ぶなどリアルさを伝える。けだるい社員も実は居るとかも面白いかも。笑
  • 製造業で、やたら作業の早いスタッフの手元をひたすら移す。とんでもないスピードを伝える。

僕的には作らない雰囲気だけでなく、さらに突っ込んだコンテンツなどがあったら面白いと思っています。

 

とはいえ会社のイメージもあると思いますので、やりすぎには注意ですが。

 

ちなみに「YouTubeをビジネスに使う本」についてはこれから内容を読むので、良ければまたレビューします。

人を雇うということについての葛藤

 

 

仕事が増えてくる、すなわち需要が供給を上回ってきたときに、経営者は人を雇い入れることを考えるかと思いますが、僕のような小さな会社の臆病者のチキン経営者は、怖くて安易に人を雇うという選択肢を選べません。

 

雇用を選ばない代わりに小さくても強い会社にこだわり続ける中で、自分なりの考えが生まれたのでシェアします。

 

自分がラクがしたくて人を雇うのは危険

知人からこのような話しを聞いたことがあります。それはとあるサービス業で独立しお店の規模もそこそこで、スタッフをいきなり6、7人雇った経営者の話。

売上での悩みに加え、スタッフとの人間関係になによりも悩まされ、どうやら病んでしまった事態に陥ってしまったのです。

それらの悩みを聞いた知人の話しによると、「自分がラクをしようと思って、人を雇って他人に仕事をさせようと思っていたのになぜ俺がこんなに悩まされなきゃいけないんだ!」と被害者意識が高かったようななのです。

 

根っこがしっかりしていなければ悩まされて当然

僕は雇用を考える度に思うのは、

  • 具体的に自分がどうなりたいか?
  • 何年何月までに自分はこういった姿になる!

こういった自分の将来の姿を明確に決め、そこから逆算をし、シミュレーションを行ったうえで、「こうなるには他にスタッフが必要だよな」という結論に至る必要があると考えています。

そしてもうひとつ大事なのは、明確な目的意識、理念や使命感といったものです。
例えば「経営者として地域に100人雇用を生み、地域貢献するんだ!」 と目的意識が根っこにないとダメなんじゃないかと考えています。こういった目的なしに人を雇ってしまうと、将来悩まされたり、自転車操業的な感じになってしまうような気がするのです。

 

限界まで人は雇わない

僕の好きな本「小さなチーム大きな仕事」にも書いてありましたが、限界まで人は雇わないというスタイルには賛成です。僕が臆病者でチキンだからという面もありますが、限界にきたと感じた時にすぐに人を増やそうと考えるのは、ある意味ラクをしようとしていると僕は考えます。

先ほど根っこの部分をお話しましたが、まずは根拠ありきでブレない自分を作り上げ、その上で限界まで人は雇わない。という風にすると、他に解決策が見つかってくるものです。

その解決策で一番有効なのはアウトソーシング。どんなに細かい仕事でも、どんなに小さな仕事でも、自分の時間を確保するために徹底的に外注を活用しスキームを固めてしまえば、少人数でも仕事は円滑に回せると思います。

そして次に仲間。社員とドロドロの関係の会社なんかよりも、よっぽと信頼で結ばれた仲間を作ることができれば、少人数でも仕事を円滑に回せる他、情報も集まり、仲間内にノウハウも溜まっていきます。

 

まとめ

短期的にでっかい規模の企業を作るという明確なビジョンを持つ経営者の方もいらっしゃいますし、そんなチマチマしたこと考えずに突き進んだらいいじゃん!という方もいらっしゃると思います。

色々と書きましたが、あくまで小さな会社の経営者として個人的な意見です。

小さな会社の経理はこうして回す

 

 

小さな会社の経理みなさんはどう回しているでしょうか?今回は僕が実際に行っている経理関連作業を具体的に記載します。

 

経理関連作業を担当別に分けるとこんな感じです。

  • 全体の管理=僕
  • 帳簿付け=外注Aさん
  • 会計(決算・年末調整等)=外注Bさん(会計士)
  • 見積り書作成=担当者
  • 請求書作成=担当者
  • 請求書発行=僕

 

全体の管理はもちろん僕が行っています。
月次決算を行い、計画や予測を立てたり、お金の出と入を管理。日々バランスを取っています。

 

帳簿付けなどの単調な業務に関してはアウトソーシングしています。 

 

会計は会計士さんにお願いしており、決算処理、年末調整など専門的なことをお願いしています。
ですが頼り切るという考えはなく、コアな部分は経営者本人が考えないといけなと心がけています。

 

見積書の作成は各自が担当しています。
数をこなすことで劇的に見積書作成にかかる工数を落とすことができています。
僕は見積書の作成は行っていません。(たまにあるので、全体の1%程度)

 

請求書の作成も各自が担当しています。
見積りからクロージング、契約、ディレクション、納品、請求書作成まで一貫して同一人物が行っています。

 

請求書の発行は僕がまとめて行っています。
担当者が作成した請求書はNo.をメールで報告してもらい、専用のソフトウェアを使いクラウド上で管理している請求書を僕がまとめて印刷し、封に入れ、切手を貼って、ポストに投下しています。
この請求書の発行業務については一連の流れとは違い、円滑に行えない、思考が変わってしまうという理由で、担当者とは別の人間(僕)が発行しています。

 

使用ソフトウェアについて

  • 会計ソフト:JDL(会計士より支給されています。)
  • 見積り・請求関連ソフト:ツカエル見積・納品・請求書

 

ざっくりこのような感じですが、不明点などがあればお気軽にお問い合わせください。
この記事に追記したしますので。