耳からのインプットで人脈構築

僕はインプットの際、オーディオブックをよく聞きます。

イヤホンを耳に入れておけば
移動中でもインプットすることができますし。

本も読みますが、読むのが早い方ではないので
耳から情報を取り入れてしまった方がラクだし早いのです。

オーディオブックについておすすめなのが対談系です。

成功者×◯◯さん
こんなのよくありますよね?

例えばカンブリア宮殿に出てくるような経営者は
勉強にはなるし刺激にはなるが、ステージが違いすぎて再現性がない場合が多い。

ですが巷で販売されていたり、会員限定コンテンツなどで
視聴できる動画や音声などは、がんばれば自分でも実現できそう!
とういうレベルのものが多いのです。

例えば年収1,000万円だという人の話とかって
ちょっとがんばれば到達できそうだな。とか

あ、結構泥臭いことやってるんだ・・とか
あ、こんなちょっとした工夫だったんだ・・とか気づきが得られることが多い。

またここからがコツなのですが、
僕はそういった方に直接メールなどをして「聞く」という行動を起こします。

成功者は「教えたい」という気持ちが強い傾向があるので
結構高い確率で答えてくれますよ。

動画では広く一般的なことしかしゃべっていなかったが
個別に質問をすると、詳細を教えてくれるので、情報の質が上がるのです。

こういった行動がキッカケで
実際に会うまで至ったこともありますし、仕事に繋がったこともあります。

実は耳からインプットするという行動は
こういった人脈構築や質の高い情報収集のキッカケになることが多いのです。

アウトプットをしないインプットは意味がないと思っています。
アウトプットしないということは行動していない。

「なるほど~」と思うだけではダメなんです。
行動してこそ結果に繋がる。結果が出ていないのは行動していないだけ。自分の責任です。

いつも目で見て耳で聞いている成功者は、意外とに近い存在かもしれません。
気になる人、学びたい人、繋がりたい人がいるのであれば、是非アプローチしてみてください。

釣り具メーカーに見る商品の販売方法の違い

僕はバスフィッシングが趣味で、
毎月釣り雑誌を買うのですが
ビジネス的な目線で分析してしまう自分がいます。

以下のような2つのメーカーがあります。

A社:売値が高く、質の高い製品
B社:手頃な価格で、普通に使えるレベルの製品

A社はメディアに引っ張りだこのプロが代表を務めるメーカー
代表者を含め、プロスタッフと呼ばれる「人」が広告塔になるわけです。

雑誌やDVD、ウェブ上の動画などでプロが実際に釣っていれば
人間は絶対に欲しくなります。

特に男性はコレクション壁がある人が多いので
同じルアーを色違いで何個も何個も欲しくなりますので
そういった人はメーカーにすれば上客ですよね。

僕もすぐに食いついてしまい無駄遣いしちゃいますし。
戦略にはまっていることを分かっていてもです。

対してB社は目立つプロはおらず、
雑誌広告を数ページにわたって出しています。

目を見張るのはその広告クリエイティブ。
「うまいな~と」とても勉強になります。

この広告クリエイティブにつても
A社とB社では違いがあります。

A社は認知度優先なのでイメージ色が強い。
対してB社は広告ページを見た人に、その場で比較検討させたい色が強いのです。

また実店舗においては
価格が安いため、数を仕入れてもさばきやすく
店舗に並べられ、お客さんが実際手に取って触れる強みもあります。

A社のような製品も店舗には並んでますが
汎用的な製品を少量という店舗が多いです。
これは仕入れが高いため、売れなかった時のリスクが高いためですね。

こういった風に好きなことを
自分の商売に置き換えて考えてみると良いと思います。

自分にブランド力がある、またはブランド力をつけていきたい
というかたはA社のような戦略を取ればよいですからね。

安くて良いもの
正直これにかなうものはないと思っていますが
単に価格を下げるだけではいつまでたっても儲かりません。

低価格でいくのであれば裏側の戦略を
緻密に考えていく必要がありますね。

ブログのネタに困らない方法

ブログやメルマガのネタ切れで
手が動かず更新が止まってしまうことありますよね。

僕も実際そうだったのですが
実際に毎日ブログを書いている人
毎日メルマガを書いている人の言葉を聞いてふとしたことに気づきました。

読者は自分の分身であるということです。

ブログは不要であれば見なければよいだけ。
メルマガは不要であれば解除されるだけというのを前提として理解すればよいのです。

また広く一般に見てもらおうという考えも捨てた方がやりやすいです。
広く一般的にとか役立つ情報でなければいけないとか考えると続きませんからね。

ネタに困らない方法を具体的に挙げると

・本や雑誌を読んで気に留めたこと、感動した「箇所」をピックアップする
 こうすることで1冊の本の中で数記事ブログが書けます。

・生活を送る中で得をしたなと思うこと
 自分が得をしたと思うことは相手にとっては知らないこと。

・仕事仲間、友人、知人との会話の中で気に留めたことを思い出しピックアップ
 会話の中であなたが意見したことや、その時に皆で共感したことなどを記事にします。

その他
・日々の行動の記録
・散らばった情報を集約(キュレーション)
・海外の記事をローカライズ

等々、あなたなりのブログ記事作成方法が多数あると思います。

上記はあくまで参考までにのブログネタ構築法です。

こういった手法以前の心構えとして、

自分との約束を守り、継続させること。
しっかりとマインドセットを入れ替えることが最重要だと思います。

趣味の思考を仕事に活かす

お盆休みに群馬県にある榛名湖に釣りに行ってきました。
朝4時から夜7時まで途中1時間のお昼休みをとっただけでずっと釣りしてました。笑

今回行ったフィールドは難しくて有名な場所。

多くの釣り人が訪れ、ちょっとやそっとのことでは魚が反応してくれない。魚が大きくなればなるほど・・大きな魚は事故でも起きない限り釣れない。そんなフィールドです。

反対に比較的すぐに釣れるフィールドも存在するわけで

これを現実世界に置き換えてみると、情報社会を生きる人々。インターネットに繋がり、スマートフォンを持ち歩き時間さえあれば情報に触れている人々。

これだけ情報のシャワーを浴びている現代人にモノやサービスを売るのは、並大抵のことではありません。

今回訪れた榛名湖で釣りをするようなものです・・

反対にすぐに釣れるフィールドというものも存在すると述べた魚については、情報を浴びていない人、いわゆる情報弱者に置き換わるだろう。

常に情報を浴びている人と、情報を浴びていない人、モノやサービスを売るのが簡単なのは明白。

魚釣りで言ったらスレていない状態。

毎日毎日疑似餌を目の前に出されれば魚はスレて本物のエサではないことくらい分かってくる。
だがたまにしか釣り人が訪れない場所の魚は疑似餌と本物のエサの区別が分からず食らいついてしまうのだ。

ということは試行錯誤し、スレた魚にどう本物のエサだと思ってもらえるか?イコール情報を日々浴びている人にどうモノやサービスを売るか?に置き換わる。

大きな魚になればなるほど、その難易度は上がる。現実世界では金額が大きければ大きい程、売るのが難しいということに当てはまるだろう。

時間帯、タイミング、手持ちの武器、立ち位置、アプローチ、プレゼンテーション。こういったこと、実は釣りの世界でも非常に重要になってくるのだ。

という具合に僕は趣味の思考を仕事に活かすようにしています。

こうした習慣は良いアイデアを生み、実際の行動レベルに置き換えて考えることができるので、趣味を単なる遊びではなく、仕事に活用できてしまうのです。

趣味と仕事の境目がなくなってきて、全てフラットな状態、趣味も仕事も全て同じライフスタイルという「くくり」でまとめることができるのです。

すると全てが同じライフスタイルですから、楽しいこと、好きなことをしている状態。趣味も仕事も関係なく毎日ワクワクした状態を作ることができます。

どうでしょう?自分自身に置き換えて考えてみるとワクワクしてきませんか?

たった一度の人生ですから毎日ワクワクした状態で過ごしたいですし、それ自体が自分の成長につながっていくとなれば・・今すぐ趣味の思考を仕事に活かすしかないですよね。笑

嫌な客の対処法

もうこの客とは付き合いたくない!

そう思うクライアントがいた場合の対処法です。
あくまで絶対に歩み寄れないレベルのクラインとね

対応している人間が、どうにも対処するのが嫌になり
病んでしまう寸前まで追い込まれていたので僕が引き継いで対応した話です。

以前から散々だという話は聞いていましたが、これほどまでとは。

アウトソーシングしている僕等業者のことは駒扱い。
とにかく無料で仕事させようとし、料金の話になると「高い」だの「約束が違う」だの

僕はハッキリとキツく言えてしまう人間ですが
対応していた人間は怒れないタイプ。

もしかすると、そういった弱みに付け込んでいたのかもしれません。
最低ですね。

引き継ぎにて、まずは電話をするとゴネゴネ
相手はゴネゴネ言ってましたが、スッパリ線引き!

残りの仕事は引き継いだ僕が全責任を持って遂行しますと告げ
半ば強引に電話を切りました。

その後グチグチグチグチ書いてある
超長いメールが届いたので、さらっと流しこう返しました。

—–

いただきましたメールの文面では
当方気を病んでしまう可能性がございます。

そういった場合、今後の対応力も落ちますし、
最悪仕事ができない状況にも陥り兼ねません。

今後メールでのご連絡は本題のみに徹する方向でお願い申し上げます。

本メールは決して悪意があるものではなく
正直な気持ちを述べさせていただきました。

—–

実際に前任の担当者は気を病んでしまってましたからね。

このメールを送信した後、グチグチと長い余計な文章はなくなり
要件のみになったので、これだけでも随分気が楽になりましたね。

もうその後はロボットのように仕事をこなしていくだけ。
そこになんの感情もありません。

メールが来る度に、なんとも言えない嫌な気持ちにはなりましたが

最後に自分で仕事ととして請負ったのであれば
最後までやり抜くのが責任感というものです。

今回のケース、僕は引き継ぎでしたが
嫌な客の仕事を請負った責任は自分で負うべきでしょう。

また、人間を見る目を養うというのも大切だと思います。

うるさい電話は電話代行で解決

仕事に集中している時にリンリン鳴る電話。
邪魔ですよね。邪魔というか生産性が確実に下がります。

現在Aという仕事をやっているのに
いきなりBという仕事の内容を話されれば
確実にリズムが崩れ時間のロスになります。

またメールで済む内容を電話してくる人の対策もしたかった。

作業内容を電話で伝えられ長いメモ書き・・
てか外出中でメモなんてできないし!とかとか
そんな経験ありますよね?

「メールしておいたので見ておいてください。」とか
「電話のほうが早いと思って。」とか

そんな電話やめてください。って思います。

もちろん相手側の会社での雰囲気ってのもありますから
テンションの違いとうのはあるかもしれませんが

このような問題を僕等は電話代行業者を外注として使い、解決させました。

具体的には

・窓口にて電話を承り、後ほど掛け直すように改善。
 ※不在時は業者がメールで通知してくれます。
・発信者から内容を想定しメールで済むようなら電話せずそのままメールで返信。
・携帯は個人のものとし基本仕事の電話は受け付けない。

ですがやり過ぎは禁物です。

導入時に全ての電話を代行業者に転送するように設定したら
クライアントから不信に思われてしまったこと。

だがそれでは電話代行を入れた意味がなくなる・・

集中していない時であれば電話も苦ではありません。
集中していないときは手元の電話に出ず、一定の時間が経ったら業者につながるようにすれば。と

色々考えたんですが、転送の際の秒数指定で全て解決しました。

料金はコール数によりますが、
僕等の会社では月額5,000円~7,000円程度で済んでいます。

新規顧客獲得からリピーター化タクティクス

新規の顧客を掴まえる時、
僕が実践していることをお伝えしますね。

一言でまとめると
「安く早く恩を売る」

面識のない新規の方というのは、
仕事を依頼したい気持ちはあるものの、ものすごい不信感を抱いています。

情報発信力があり、あなた(もしくは会社)にブランド力があれば別ですが。。

逆の立場になれば、この気持ちはよく分かりますよね。

そこでまずは相手との信頼関係を構築することが重要です。
ここでは「早く」を意識し、

・質問に早く答える
・見積りを早く出す

スピード=信頼に繋がります。

次に「安く」ですが、これは臨機応変に使います。

相手との信頼関係ができていれば
わざわざ安くする必要はありません。

というか全体の価格を下げるというより
軽い仕事を安めの金額で請負ってみるのが理想です。

相手は試したい心理が必ずありますから
良ければ継続してお願いしたいと考えています。

その心理を考慮して
割引しますよなどで、割安感を醸し出し、まずは仕事を請負います。

仕事を請負ったらスピードで驚かせる。

先ほどのスピード=信頼
実際に金銭が絡む状態であればより力を発揮します。

進捗報告も含め
納品までをスピーディーに行ってください。

また新規で仕事を請負う際というのは

・相手が急いでいる場合
・金額的に限られている場合

という上記のようなパターンがあったりします。

特に急ぎの場合、
スピードを持って問題を解決してあげると感動されます。

要は「恩を売る」状態。

この恩を売る状態を作り出せれば
相手は恩返ししたいという心理が働くので次もお願いします。とリピートに繋がるわけです。

まったくの新規の場合、安く請負ってみて
信頼を得た上で、適正な価格で仕事を請負っていく。

新規で相談を受けた際、リピーターになりえるか?なども重要な要素ですので、
顧客の見極めというのも大切ですね。

デザイン性のあるかっこいい請求書

デザイン性のあるかっこいい請求書を作りたい。
かつ請求書を発行する際の手間(宛名等)を減らしたい。

そう思ってらっしゃる方へ
僕がどのようなソフトウェアを使っていて手間を減らしているかを書いてみます。

僕ははじめの頃、フリーのエクセルテンプレートの請求書で発行していました。

少しづつ発行する請求書が増えていく中で
まずは手間を軽減したいと思い考えて実践したことがあります。

1、宛名を手書きまたは印刷するのが面倒だった

これを解決させるには窓付きの封筒を作ることで解決しました。
宛名は請求書を作成する際に印字されるので、封筒自体に手書きor印字する必要がなくなりました。

2、封筒をのり付するのが面倒だった

封筒を作る際、のり付きをオプションで選んですぐに解決。
テープをぺろっとはがせばよいだけなのでストレスがありません。

だがこの時点ではまだデザイン性のあるかっこいい請求書は作れていません。
これを解決させるには有料のソフトウェアが必要です。

実ははじめ失敗したのが弥生会計(3万円くらいだったかな?)を導入。
機能が多すぎるのと、かっこいい請求書を作るには専用しを購入しなければなりません。

結局使わずに放置、タンスの肥やしになってます。

次に導入したのがツカエル見積・納品・請求書というソフトウェアでした。

価格は
パッケージ版 :通常4,200円、ひとつ上のグレード9,450円
ダウンロード版:通常3,000円、ひとつ上のグレード6,300円

はじめて使うなら、通常のダウンロード版で十分レベルです。

このソフトウェアを導入すると
見積書作成から請求、領収書発行などがめちゃくちゃラクになります!

一番の目的「デザイン性のあるかっこいい請求書」
これも普通のA4コピー用紙があればオッケーです。

この目的の他にすごく便利だなと感じたことは

・予め商品登録ができるので見積書作成がラクになった。
・数ページにわたる見積書の作成が普通にできる。(相手を納得させるために必要ですよね。)
・データをクラウド上に置き、複数人で共有ができる。
・共有できるのでAさんが作成した見積書をBさんが印刷して送付するなど分業できる。
・予め顧客の登録ができるのでプルダウンで選ぶだけ。
・社版を登録できるので一枚一枚に印鑑を押さなくて良い。
・領収書の発行もできる。(デザイン性がある。)

たぶん他にも便利だなと思うことはありますが
思いつくまま書いてみました。

一点すごく残念なのが、キーワード検索ができないこと。
これは本当に改善してもらいたい・・

また残念なことにMac版がありません。
Macで導入するにはWindowsmを入れるしかないようです。

まぁ3,000円程度の投資でこれだけ便利になるのですから導入しない手はないと思います。

基本、印刷して封筒入れてポストに投函で完了!みたいな
テンポよく仕事終わらせちゃえるのでラクラクです。

専門特化し小さなNo.1を目指す

専門特化し小さなNo.1を目指す

これってよく言われていますよね。

ランチェスター戦略によく出てくる言葉。
何冊か読んだ本にも書いてありました。

僕がうまくいったなと思う一例で
WordPressの構築に専門特化したことです。

元々得意だし売りでもあったデザインは外し
SEOとかネットマーケティングとかってのも全部外しました。

すると僕等のことを知ったはじめての人はどう思うか?

「WordPressの専門家だな」
と思ってくれます。

ここで専門知識なしで専門家と歌ってはダメですよ。
実際に専門家でなければ嘘になるし一貫してないのでうまくいきません。

この専門特化したものをフロントに置いて
横展開で他のサービスで利益を上げる。

またビジネスが広がることもあります。

僕等の場合、横展開での利益すら考えておらず
得意な分野を思いっきり伸ばす。

関連業務は全て外注さんにお願いしたり
知り合いの方を紹介したりしています。

でももっともっと専門特化させ、尖らせる必要があるな
と、思っているので、より深く考えていかなければですが。

競合が多すぎてNo.1なんて無理無理

そんな風に思っている人は
もっと細分化させてみてください。

あなたが実績もろくにない東京の弁護士であれば
東京でNo.1なんて無理無理。これは事実だと思います。

最終的に東京でNo.1という目標にする。とか軽く考えておいて

例えば「債権回収の専門家」
かつ東京の◯◯区や◯◯町とエリアも絞る。

これでかなりNo.1を獲れる確率が上がりましたよね。

で、頑張って頑張って、信用信頼を得た先に
結果として東京でNo.1になっちゃうかもしれませんが

時流でないもの、需要の少ないものはスッパリ切り捨てる!

これができない人が小さなNo.1を獲るのは難しいかもしれません。

サイズ間違いで失敗して買ってしまった洋服を
何年も捨てられずにいるような人がビジネスの世界で同等のことができるわけない。

いらない物はゴミでしかない。
いつまでもとっておいても邪魔になるだけ。

着れない洋服がクローゼットの中の面積を陣取っていては
新しい洋服が入る隙間がないわけで、新しい風すら入ってこれません。

こんな状態で前に進むことなんて絶対にできないと思うんですよね。

いらない物はとっとと捨てて
一歩前進!一緒に前に進んでいきましょうね。

表向きはゆるく、でも内面は熱く行く

僕は努力していることをやたらアピールする人が苦手です。

なぜか?

努力は当たり前と考えるからです。

成功者は表向きでは涼しい顔しているが
裏では努力している。

努力というか日々継続している。
自分で決めたルールを守っている。

表向きはゆるく、でも内面は熱く
というか内面は必死であるのだと思います。

僕は単純にこうゆうほうがかっこいいなと思うわけです。

頑張っている姿って他人に勇気を与えてくれる
だが頑張っているのを押し付けられると嫌になる。

人は追われると逃げたくなる心理が働きますよね。
陰で頑張っていれば誰かが見てくれていると思うのです。

頑張っているからこそ結果が出る。
結果がでれば自動的に周囲から認められますよね。

「自由でありたい、趣味に時間をたくさん使いたい」

そんな思いがある僕は表向きはゆるく
でも夢を実現させるために、内面は熱く必死なわけです。笑