稼ぎたければ、働くな

僕の好きな本に「稼ぎたければ、働くな。」
というタイトルのものがあります。
著者は未来工業創業者の山田昭男さん

カンブリア宮殿にも出演されたことがあり、
ご覧になった方も多いのではないでしょうか?

 

そして「稼ぎたければ、働くな。」
この本には一般の企業では非常識とも捉えられる
未来工業ならではのワークスタイルについて書かれています。
すべてご紹介したいところですが
今回は「ホウレンソウ一切禁止」についてフォーカスしてみます。

 

ちなみに僕の会社では各自が責任を持って仕事をしているので
ホウレンソウという概念がありません(笑)

重要なことは自動的にホウレンソウとなりますからね。

 

未来工業での「ホウレンソウ一切禁止」の理由として著者は本の中で
「いちいち上の指示や判断を仰いでいると、自分の頭で考えなくなるから」
と言っています。
これには激しく同時です。
報告することで責任を負わなくてすむ
という社員の心理もあるでしょう。
ということは責任感が薄れ
仕事に真剣に向き合わず、自分の頭で考えることをしなくなります。

 

僕の考えとしても
「創造力」は生きていくうえで、
また仕事をするうえで非常に重要な要素だと思っています。
自分の頭で考えるからこそ創造力が発達し
より質の良い仕事ができるようになる。= 稼げる
そのように考えているからです。

 

働くことの対価としてお金をもらう。
お金を稼ぐことで人は不安を取り除ける部分が多いのは事実としてあるでしょう。
ホウレンソウ一切禁止ということの本質は
仕事の質を高め、より多くお金を稼ぎ、豊かな生活を送る。
そんな風に僕は捉えています。

教え子の成長を喜ぶ

先日友人とお茶をしていた際の話。
その友人はダンスをやっているのだが

ダンスのスキルがぐんぐん上がっていっている様子。
だが成長していく姿に先生は嫉妬し、

微妙な態度で接してくるとな。

 

色々と話と聞いていて思ったのだが

教え子が自分を超えるということは十分にあり得る話。

 

これが小学校、中学校、高校レベルであれば

成長した生徒の姿を先生が見て嬉しくなることがほとんどだろう。
でも今回のように大人の世界では違う場合があるということ

 

ダンスクールということは

先生と教え子の関係で成り立っていて

教え子には必ず卒業があると僕は考る。

 

月謝を払っている分、教え子=お客様でもあるので

嫉妬による素っ気ない態度というのは僕の中ではあり得ない。

 

なぜポジティブに捉えられないのかと?

 

自分の教え子が成長し

また自分と違うスタイルでスキルを磨くようであれば

なにかよいカタチで組み、化学反応を起こし更なる高見に一緒に向かう。

 

教え子が生涯を共にできる仲間になる。

 

そんな素敵な将来像を僕なら想像しますけどね。

中学生に戻れるならビジネスについて学びたい

もし中学校、高校時代に戻れるならば・・

そんなことを考えたことありませんか?
人によって戻れるならば・・と思い浮かべることは様々。
・もっと勉強しておけばよかった
・もっと遊んでおけばよかった
・好きな子に告白しておけばよかった

等々

 

僕は中学校、高校時代に戻れるならば

起業やビジネスについてもっと学んでおけばよかった

と思います。
キャリアもなく30歳で起業しましたが

起業は早ければ早いほどよかったなと思うことが多々あります。

 

実際のところ何歳で起業しようとも

遅いということはないとは思いますが

恐怖も感じず、なにも考えずに突き進む若さが欲しいなと時々思ったりします。

 

きっと20代で様々なことを経験しておけば

30代のいま、その経験が知識となり役立っているだろうなと。

 

学校で教えてくれたことが

社会に出て、

まして起業して、

役に立っていることなどありません。
人間に平等に与えられた「限りある時間」を

有効に活用するには、若いうちから「目的のために学ぶこと」が

最優先だという結論に至るわけです。

 

僕の場合、高校時代まじめに授業には出ていませんでしたけどね。

 

実はこれも実は戦略的に行っていました。
高校は全科目2/3以上授業に出ていれば留年はしません。

僕の「目的」は「高校を卒業すること」でしたから

きっかり2/3だけ授業に出席しに卒業しました。

 

当時から無駄だと思っていたんだなと。

それが行動に表れていた。

 

学校ではもっと社会に出て実践できることを学べる場所であれば良いと思います。
・起業
・ビジネス
・営業
・マーケティング
・コミュニケーション力
・文章力
・分析力
・人間力
こんな科目があったとすれば、

僕もサボらず授業に参加したことでしょう。

 

頑張れば将来経済的に豊かになれるよ

経済的に豊かになれば自分だけでなく家族も安心させられるよ

病気になっても良い医療を受けられますよ

他人様を助けることができるよ

とか、そんな具体的で安心した将来像を描けるのって良いと思いませんか?

 

常識的なことしか教えてくれない教育に疑問をもつ人は多いと思います。
サラリーマンの平均年収はこれくらいだよ

と、日本社会が扱いやすい人間を育てているように思える教育・・
つまらないですよね。

 

常識をぶち破るような

破天荒な授業があれば面白いかもしれませんね!

ケーススタディを掲載し潜在客の共感を得る

人は自分に当てはまることに興味を惹かれる

あなたがなにげなく見たもの(書籍・雑誌・広告などなど)で
自分に当てはまる内容がふと気になったことなどありませんか?

例えばホームセンターの折り込みチラシ。

犬を飼い始めると犬小屋が気になったり、
ペット用品が気になったり、今まで目もくれなかった箇所に目がいくようになります。

人間のこういった心理から、あなたが運用するェブサイトには、
ケーススタディやモデルケースといったコンテンツを設け、該当する見込み客の興味を惹く仕掛けを設けましょう。

ケーススタディやモデルケースを掲載することのメリット

言うまでもありませんがケーススタディとは今までの事例です。

お客様となる方の悩みや困りごとに対し、
あなたの商品やサービスで解決してあげるののがビジネスです。

掲載箇所はどこが適切か?

一概には言えませんが、目立つ場所(トップページやトップページのメインビジュアル)に掲載するのがオススメです。

トップページに何項目かをケーススディとして掲載し、
詳細ページへ誘導させるのも良いでしょう。

詳細ページとは=ケーススタディのページとなります。

またリスティング広告を打ち、ランディングページを設けるようであれば、
広告文に「××でお困りの方」などとし誘導先のページの一番始めに目に入る部分にケーススタディを掲載、
それに続く解決文などをライティングし検索ユーザーの感情をくすぐるコンテンツを考えましょう。

困っていることの事例を掲載し、
それを「うちの商品やサービスであれば解決できますよ」と
あなたの売りたい商品やサービスの詳細に誘導させるのです。

事例があることで、お客様はあなたから商品の購入や仕事の依頼をしやすくなるのです。

コンテンツを捨てる

無駄な情報を掲載していませんか?

ホームページを運営しているうちに、
あれも載せたい、これも載せたいと、
情報が膨大になっていき一番見て欲しいコンテンツが埋もれてしまう・・。

そんな状態に陥らないよう、
日々の見直し・改善はしっかり行うと思いますが、
古い情報やいらない情報は思い切って削除する勇気も大切です。

無駄に情報が多くなり目的までの到達率が下がる(コンバージョン率の低下)などの現象も起こり得ますので。

どうしても情報が削れない場合の対策

コンテンツの見直しを行っても、
削るコンテンツがない・・もっと追加したいくらいだ!

そのような場合、増えてしまったコンテンツを活かし
別のホームページを立ち上げるのもひとつの戦略です。

例えば、見て欲しいけど増えすぎたコンテンツの内容が「役立つ情報」だとします。

リアルに役立つ情報をそのまま消してしまうのは勿体ありませんのでその対策として
それ専用の情報サイトを立ち上げる

情報をある程度整理してメールマガジンとして配信する
などの二次利用を考えましょう。

そうすることにより、1つだった入り口が2つに増え、
ホームページに訪れる方が増える可能性があります。

情報を資産と考え、その資産を使いまわすことでレバレッジを利かせることが可能となります。

独自プログラムを利用してWordPressに数千記事を移植

広告代理店やWEB制作会社で相談があるであろう
既存サイトリニューアルに伴う数千ページ分のコンテンツ移植作業。」

数千ページ分を人海戦術で移植するにはかなりのコストがかかるため、
クライアント側で稟議が降りないことが多く、
せっかく時間的コストをかけて見積書を作成してもボツになってしまう・・

そんなことにならないよう
独自プログラムを利用して数千記事の自動移植し
コストを下げることができるので、頭に入れておいて欲しいと思います。

これは僕の会社で実際解決した事例だが、
4000記事以上を自動移植するための
独自のプログラム開発費をクライアントに30万円で提示し受注。

実は当時、内製ではキャパが足りなかったため、
このプログラムを書いてもらうフリーのエンジニアを探しまわり
相談しまわったのだが、「いやぁ~」とか「できません」というエンジニアばかり・・

技術的にできないのか、自信がないのか?
どうしたものかと困り果てていた結果、内製することに。

忙しい中、負担はかけたくなかったがエンジニアに相談。
あっさりと移植プログラムを書いてくれました。

相談相手に「できない」と言われてしまうとできないんだ・・
と思ってしましますが、
確かなスキルを持っているエンジニアに相談すれば
できないと言われたことも「できる」に変わります。

今回の数千ページの自動移植は
静的ページをWordPressで構築するサイトへの移植でした。

移植の際、クライアント側で移植したいページ(URL)を
どのカテゴリにあてはめるかというものをまとめていただきました。

ルール化できないで自動移植することはできないようなので
クライアント側には予めお伝えする必要があります。

たった2時間でお客様に納得してもらえるWebデザインのカンプを作るコツ

デザインに時間をかけない

デザインは終わりのない仕事です。
あなたが気に入るまで作りこんだところで、お客様が気に入ってくれるとは限りません。

無駄に時間をかけた部分が、すべて水の泡になるようでは、
いつまで経っても生産性が上がらず、あなたが儲かることはないと思います。

自分の自給を算出してみる

あなたが仕事を依頼され、
1案件80,000円でデザインを作るとします。

クオリティはいいが納期ギリギリの残念な人が居ると仮定し、
1日8時間2日かけて作業をすると

1日あたり40,000円、自給5,000円という計算になります。

これをもし2時間で終わらすことが出来れば、
自給40,000円の計算となります。

「こんなおいしい仕事、あるかっ」とお思いの方、
実作業以外にも仕事をしていることを忘れないでください。

その実作業以外の仕事を考えずに自給40,000円!?
と思うのはすごく残念な考え方になってしまいます。

時間をかけるのではなく、納期よりも早く成果物を見せる

あなたがこだわりを持って「良いモノ作り、良いデザイン」を
と頑張っていても納期に間に合わなければ、お客様から不信感をもたれてしまいます。

仕事をするうえで、『信頼』の二文字を深く理解することが大切です。

できるデザイナーはツボを抑えて、
普段からの情報収集を怠らず、
短時間でお客様の納得するデザインを「サクッ」と作り、『信頼』を得ています。

あなただったらどう思いますか?

もしもあなたがデザイナーで更新システムのプログラミングを外注することがあるとするならば、以下のどちらが好感触か?

1、反応も良く、仕事が速い。そして思っていた通りの更新システムが出来上がってきた。

2、反応が鈍く、納期ギリギリ。更新システムは思っていた通りのシステムが出来上がってきた。

この場合、2の仕事では見えない部分に凝ってしまい時間がかかってしまう。
また作業に集中するあまり、メールなどの連絡が後回しに・・

見えない部分にこだわったところで、
お客様の目には触れることがなく一切評価されず、不信感を持たれてしまう。

まさに負の連鎖ですね・・。

デザイン(実作業)に入る前にやるべきことリスト

たった2時間でお客様に気に入られるデザインを作るには、いくつかのコツがあります。

・ヒアリング時に頭の中でイメージを作ってしまう。
・ヒアリング時、その場でサイトマップを作ってしまう。
・ヒアリング時、その場でレイアウト(ワイアフレーム)を作ってしまう。
・普段から色々なデザインを見ておき属性ごとにブックマーク。自分の引き出しを持っておく。
・自分の引き出しから、ヒアリング時にデザインの参考サイトをお客様に見せ「こんな感じ」を聞き出す。

あなたがフリーランスのWebデザイナーだとし、
仕事時間に対する対価が「見合わないな」と思ったら
ご自身の『生産性を上げる』ことに注力してみてください。

今のクオリティを落とさずに仕事をし続けたいのであれば、
単価を上げ適正価格にすることも視野に入れてください。

仕事に見合った対価を貰うのは当然です。

が、勘違いしないよう単に「暴利を貪る」ような考えは持たないでくださいね。

広告費=制作費・開発費ではない件

サイト制作について、強く思うことがあります。

「制作費・開発費=広告費ではない」ということです。

投資=リターンを求める
サイト制作を望むお客様の最終的な目的は利益だと思います。

サイト制作の目的をどう設定するか?

例えば、「ウチは顧客へ情報を配信したい」「会社案内の代わり程度に考えている」

会社案内程度とはいえ、インターネットを通じてどんなことができるのか?
どんなサービスを提供しているのか?などを顧客になるであろう方に見ていただくということは、最終的には利益が目的だと考えられます。

新たにサイトを作ろうと考える方、リニューアルを考える方、
サイト制作費・開発費=広告投資だと考える方も多いと思います。

制作者にしてみれば制作・開発には時間を使い、
技術を用いてないものをカタチにしますのでその対価として報酬をいただくという概念です。

が、相手にしてみれば「投資を行うので費用対効果がなければ意味がない!」と思うのは当然のことです。

ここに双方で意見の食い違いが発生してしまう場合もあります。(もちろん理解している方も多いですが)

制作サイドが言いたいこと

サイトを制作しただけではもちろんリターンは得られない、もしくは少ないのは当然です。

作ったサイトをどう活用するか?作ったサイトにどう集客するか?

そして日々の見直し・改善により、よりよいコンテンツにしていくか?
それらを考えなければ大きなリターンは得られません。

「更新代行を行うのであれば料金がかかりますよ」と
制作側は工数をかけ仕事をする訳ですから自然とそう言葉がでます。

発注側が言いたいこと

ダイレクトに反応があると思っている。

今まで、4マス、チラシ、タウン誌、情報誌、看板などのインターネット以外での媒体に広告費をかけてきた企業などは、ウェブに投資することに抵抗があると思います。

ここで腹を決めて「サイト制作だ!」と制作費に何十万とかけ、公開後すぐに反応がある!
と期待するがサイトを公開しただけでは実際そのようなことは難しいのです。

そして追加でレスポンスの良いインターネット広告(リスティング広告など)を提案すると、また追加で料金がかかってしまう・・

発注側はどれだけお金がかかるんだ・・?となるのも当然です。

運用していくうちに反応があると気づく

サイトを公開しただけでは反応は薄いですが、
更新を真面目に行えば、必ずリターンに繋がります。

ちょっとした反応があると、発注側は少しずつ気づいてきます。

「あれ?」とか「おー!」とか、そんな感じでしょうか^^

反応がある→更新をする→重要性を知る。
ここまでくればサイトの運用がいかに大切かが分かってきます。

ですのでウェブサイトはある程度、中・長期的に見る必要性があります。

実際に弊社でもウェブサイトを軸に動いており、
ウェブサイトは生命線ですしこんな便利な営業ツールはないと身をもって痛感しています。

このようなことから「制作費・開発費=広告費ではない」ということをいかに分かっていただくか?

相手に分かりやすく説明する力が我々の業種には求められると思います。

ホームページは受け皿として考える

ホームページの役割をしっかりと理解する

今回はホームページに対するしっかりとした役割を理解していただきたく、
またホームページに対する勘違いについて書いてみますね。

突然ですが、あなたは現在どのような媒体にどれだけ広告費をかけていますか?

折込みチラシ、フリーペーパー、タウン誌、
資本力のある企業でしたら4マス媒体などに広告投資を行っているかもしれません。

また、インターネット広告(リスティング広告やバナー広告)に
投資を行っている方もいらっしゃると思います。

そこでホームページを軸に活動されているのであれば、
ホームページを受け皿として考える必要性がございます。

上記の各種広告からの集客の他にも、
twitter、facebook、ブログ、メルマガなども
無料で集客できるツールとして挙げられることでしょう。

様々な媒体を掛け合わせるクロスメディア戦略

特に紙媒体の広告では制限が出てきますので、
イメージやキャッチコピーなどが重要になりますが、
それ以外自社サイトへ誘い込む仕掛けもしておきましょう。

ウェブサイトは紙媒体などと違い掲載する情報に限りがありませんから、
より詳しく知りたい方はホームページにアクセスし閲覧→検討→アクションの流れと考えられます。

携帯サイトをお持ちであればQRコードを掲載しサイトに誘い込む仕掛け。
特定のキーワードで拾われていれば『○○』で検索!などで誘い込む仕掛け。

こういった他の媒体と掛け合わせるクロスメディア戦略をしっかりと意識することで相乗効果を生み出します。

また広告出稿後(ニュースレター発行、イベント開催後など)サイトに呼び込む仕掛けを施すだけでは終わりません。

しっかりと効果測定をする

広告出稿後はログ解析をしっかりと行い、
どれだけアクセス数があったのかなどの効果測定を行います。

サイトに呼び込む仕掛けができているにも関わらず
問い合わせもなく、アクセスも増えていない・・

その広告に投資する意味がないことが合理的に分かりますからね。

ホームページの見直し・改善とリニューアル時期の目安

どれくらいのペースでコンテンツの見直し・改善を行えばいいのか?

当たり前のことながら、
ホームページは動かさなければ意味がありません。

更新する内容というのは業種によっても異なりますが、
新着情報などは都度更新させ、
1ヶ月に一度は文章や構成などちょっとした箇所の見直し・改善は行いましょう。

また今ではブログやtwitter・facebookなどのツールを使い、
ホームページの補佐的役割として、これらのツールを日々更新していきます。

上記のように日々更新する内容とは別に、
1年を4分割にし3ヵ月に1度 はじっくり時間を取り、
業者やスタッフも交えホームページの見直し・改善をを行うことがベストだと思います。

その際、ログ解析などから想定し新しいコンテンツを作る、
またいらなくなった古いコンテンツは削除する勇気も大切です。

どれくらい期間でリニューアルを行えばいいの?

ホームページを大幅にリニューアルする期間としては、
3年に1度のペースでリニューアルすることをおすすめいたします。

インターネットの事情は変化していきます。

最新のトレンドを取り入れてみたり、
新機能を取り入れてみたり、その時代にマッチしたホームページ作りが必要です。

実店舗でもお客様を飽きさせない工夫をしています。

実店舗でも店内のレイアウトを変えたり、改装したり、
お客様を飽きさせない仕組みをするのと同じでホームページにも、やはり変化は必要です。

私の知り合いのアパレル関係の方からお聞かせいただいた内容ですが
売れ残っていた洋服でもレイアウトを変え、見せ方を変えると売れるそうです。

それだけの効果をもたらす目新しさをお客様に感じてもらうということは、
非常に大きな意味があると思います。